毎年、
クリスマスから年始にかけての
気ぜわしくもどこか浮かれた感じが、
たまらなく好きだなあと感じます。
さて、2015年も
もうあと数時間で終わり。
ここ数年は
いつもいつも言っていることですが、
今年も転機の1年になりました。
(どれだけ変わるんでしょうね、私・笑)
今年はふりだしの1年。
まだ新たな1歩を踏み出したばかり。
来年は
エンジン全開でがんばります!
このブログで、
今年読まれた記事ベスト5を
リンクしておきます。
*記事中の講座の申し込みリンクは当時のものです
あなただけの魅力的なストーリー、発掘します
この記事はダントツでしたねえ。
私がやりたいことは、まさにこれ。
そして、その元になるものは
自分の中にしかないんです。
もう、こんな文章は卒業しましょう!
そうそう、こんなことも書きました。
こういう文章を書いていては、
せっかくのいいものが伝わらなくて
本当にもったいない。
こういう文章、卒業のときですよ。
私が間違えていました…
自分のやっていることは
自分がよくわかっている、という思い込みを
「違うってば!」と壊してくれた
テイクオフプログラムの同期の方たち。
あのとき言ってもらってありがたかったなあ。
自分自身の思いの強さは文章で変わる?
「言霊」という言葉があるように、
思ったことを言語化すれば、
それは「ほんとうのこと」になっていきます。
だからこそ、自分自身の思いを、
気づかなかった感情を、
文章にしていくことが大切なんです。
幸せの連鎖が起こるとしか思えない
これは本当にうれしい感想でした。
自分自身の思いを、エネルギーあふれる言葉で
表現していけば、幸せの連鎖が起こるのは当然。
そのために私の講座が役に立つのなら、
こんなに幸せなことはありません。
来年も、このブログで、
またFBで、リアルで、
どうぞお付き合いくださいませ♪
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◎自分自身とつながり、発信力が変わるストーリー発掘Skype講座
◎工藤春奈のFacebookはこちら
2015/12/31
2015/12/30
あなたはどんな◯◯の人ですか?
突然ですが、問題です。
この人、なんという人でしょう?
はい、そのとおり!
ハムの人です。
名前を知らなくても
「ハムの人」
と言われれば、
ああー、あの人ね、
と言われそうな別所哲也さん。
「ハムの人」として
たくさんの人に認知されている。
これは立派なブランディングです。
別所哲也さんの場合、
CMでのキャラクターという
「ハムの人」たるゆえんがありました。
つまり、15秒や30秒のCMが
ハムの人としての
ストーリーになっているわけです。
あなたの周りにいる、
あなたが大好きな
「◯◯の人」
「◯◯な人」
を思い浮かべてみてください。
あなたが惹かれる理由は何ですか?
きっとそこには、その人だけの
ストーリーが隠れているはずです。
あなたはどんな◯◯の人ですか?
あなたには
どんなストーリーがありますか?
---
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この人、なんという人でしょう?
(画像はお借りしました)
はい、そのとおり!
ハムの人です。
名前を知らなくても
「ハムの人」
と言われれば、
ああー、あの人ね、
と言われそうな別所哲也さん。
「ハムの人」として
たくさんの人に認知されている。
これは立派なブランディングです。
別所哲也さんの場合、
CMでのキャラクターという
「ハムの人」たるゆえんがありました。
つまり、15秒や30秒のCMが
ハムの人としての
ストーリーになっているわけです。
あなたの周りにいる、
あなたが大好きな
「◯◯の人」
「◯◯な人」
を思い浮かべてみてください。
あなたが惹かれる理由は何ですか?
きっとそこには、その人だけの
ストーリーが隠れているはずです。
あなたはどんな◯◯の人ですか?
あなたには
どんなストーリーがありますか?
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2015/12/29
「リバウンド王桜木よ!!」
FBにも書いたのですが、
今さらながらスラムダンクにハマってます。
いやー、名作ですねえ。
周りの人が「読め読め」と言う意味が
今になってよーくわかります。
まだ読んでいる途中なのですが、
おおっ、と思ったシーンをひとつ。
主人公の桜木花道が
ティップオフ前に監督の安西先生に
「リバウンドは君が制するんですよ」
と言われた試合のハーフタイムに、
片思い中の相手に
言われた言葉。
今さらながらスラムダンクにハマってます。
いやー、名作ですねえ。
周りの人が「読め読め」と言う意味が
今になってよーくわかります。
まだ読んでいる途中なのですが、
おおっ、と思ったシーンをひとつ。
主人公の桜木花道が
ティップオフ前に監督の安西先生に
「リバウンドは君が制するんですよ」
と言われた試合のハーフタイムに、
片思い中の相手に
言われた言葉。
自分がやることが明確になり、
それをやることで相手に認められて
「リバウンド王よ」と言われ、
ますます自信をつける、
というシーンです。
これ以前の試合では、
リバウンドを取るなんてことは
桜木花道は意識していなかったはず。
でも、監督の指示で素直にそれをやり、
もっとリバウンドを取るために
何をやればいいのかを考え、
実際に結果を出し、
そして周りもそれを認めてくれる。
そうしたらもっと自信を持って
リバウンドを取ることに集中していける。
理想的なサイクルだなーと思います。
これ、ビジネスでもいっしょですよね。
リバウンド王桜木。
私なら、
「ストーリー王(女王?)春奈」
になるのかな。
あなたは、どんな「◯◯王◯◯」ですか?
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